行商アート

こんにちは。スタッフの富川です。 先日12日、昼過ぎから田中拓馬自身が秋葉原の万世橋付近で行商アートを行いました。 外国人の訪日客を相手にドローイングや画集を手売りしました。 売り方はダンボール箱を首から紐でぶら下げてです。 これはもともと、田中拓馬が路上で手売りでやってきた形と似ています。 路上で行商アートをするのは、かなりインパクトがあって目立ちます。 大阪ではたまに見かけますが、東京では珍しいのではないのでしょうか。 田中拓馬自身も原点に戻った感じでいい経験になったのではないでしょうか。 写真のこんな感じの段ボール箱に画集等を入れてのものです。 手作り感満載です(笑)